非日常な雰囲気が好きで写真を撮っています。特に大の南国好き。


by newyork-man
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<   2007年 03月 ( 22 )   > この月の画像一覧

ハワイに行ってきます


皆様、いつもブログをご覧いただきありがとうございます。m(_ _)m

さて、勝手ながら明日30日から、一週間程 ハワイに行ってまいります。

しばらく更新が出来ませんが、
一週間後、更にパワーアップして帰ってまいります。

しばらくはハワイ特集みたいな感じになるかもしれませんが (;^_^A
又、よろしくお願い致します ペコリ(o_ _)o))


<写真>
D200 VR18-200 F3.5-5.6 1/640秒 F5 ISO100

c0109454_22295765.jpg

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by newyork-man | 2007-03-29 22:30 |

何処までも透明な海


沖縄の久米島という所にある はてな浜
よくテレビCM等にも利用される、砂浜だけの島がある。

その海は本当にどこまでも透明で、
おそらく自分が経験した海では最高の海だった。

最近、自分が自分の生き方に、何か迷っている時、
不思議と その浜と海を思い出す。

あの透明な海を。

<写真>
D70 18-70mm F3.5-4.5 1/2000秒 F5.6 ISO200
c0109454_023765.jpg

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by newyork-man | 2007-03-29 00:23 | 景色

天上の光


空のさらに上から降り注ぐ光がある。
天上の光とでもいうか、あまた世界を照らす光。

その光が世界のどこまでも向こうを照らしていて。
その光線のあまりの広さに 只、ぼうぜんと見入る。

そのあまりの偉大さに畏怖する。

<写真>
D200 12-24 F4 1/500秒 F6.3 ISO100
c0109454_22293332.jpg

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by newyork-man | 2007-03-27 22:30 |

わたるべき橋


橋って渡るものだと思う。

橋とは本来、
渡る事の出来なかった場所に
渡る事を可能にした偉大な建造物。

橋を下から見ていても、何も動かないし 何も始まらない。
新しい場所に行く為に

橋は、渡るものだと思う。

<写真>
D200 12-24 F4 1/1250秒 F8 ISO800



c0109454_22374383.jpg

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by newyork-man | 2007-03-26 22:39 | 景色

子供達の歓声


僕は遊園地が被写体として大好きで
家族と出かける時は必ずカメラを持って行く。
遊園地の乗り物は
純粋に人を楽しませる事を目的とした、工業製品だが
作り手側の「子供達を喜ばせたい」という気持ちが
ひしひしと伝わってくるようで、
ファインダーをとおして見る絵と
子供達の歓声とがリンクし
シャッターを押す事が、もう楽しくてしかたがない。

<写真>
D200 12-24F4 1/250秒 F4  ISO100
c0109454_9261915.jpg

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by newyork-man | 2007-03-25 09:26 | 景色

航海


この歳になると、人生の方向性が見えてしまう。
あまり大きな舵を切る事は難しい。

しかし、自分の目指すゴールがうっすらと見えて来る歳でもある。

ならば、大きな舵を切る事をためらってはいけない。

前方に大きな嵐がある事が判っていても、
それを避けないで、
自分を信じて進む。

<写真>
D200 18-200 1/45秒 F5.6 ISO400

c0109454_9401734.jpg

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by newyork-man | 2007-03-24 09:40 | 景色

風景の中の光と影


写真は光を読み、光を写す事だと理解している。
風景にはもっとも光の当たる部分と、
もっとも暗い部分で
立体感とか現実感が表現される。

ありとあらゆるものに光と影があるなら
人の心にひそむ影は
もっとも光っている部分と同じ場所にあるのかもしれない。

<写真>
D200 12-24 F4 1/60秒 F5.6 ISO100
c0109454_22141414.jpg

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by newyork-man | 2007-03-22 22:15 | 景色

幻月


月明かりというのは実は案外明るい。
満月の下では本ぐらいは余裕で読めてしまう。
そんな明るい月にうっすらと靄がかかった状態で撮ると、
全体がふんわりとした感じになって、
そこにある景色そのものが幻のようだ。

<写真>
D200 VR18-200 F3.5-5.6 2.50秒 F9 ISO400
c0109454_1104792.jpg

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by newyork-man | 2007-03-21 01:12 |

モチモチの木


夕焼けの中に木々がシルエットになっている風景を
案外撮った事が無かった。

木のシルエットの写真は写実的でおもしろく、
また とても難しい被写体だが、
撮ってみてどこかで・・・・・

そう、昔読んだ モチモチの木 のイメージ。
まさにそんな感じだった。

<写真>
D200 35mm F2 1/640秒 F2.8 ISO 100
c0109454_22544236.jpg

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by newyork-man | 2007-03-19 22:55 | 景色

夕暮れの風景


夕暮れの雑踏は何か人の中のドラマが集約されていてそうで
被写体としては素晴らしい。
蒼く染まる空と街の灯りは、
人間が生み出した、素晴らしい色のコンビネーションだと思う。

人はファインダーの中で景色の一部となり、
そして又
ファインダーをのぞき写真を撮っている僕も
景色の一部にすぎない。

<写真>
D200 VR18-200 F3.5-5.6 1/80秒 F3.5 ISO400
c0109454_23235558.jpg

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by newyork-man | 2007-03-18 23:24 | 景色